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>解説記事 (in Japanese)

  1. 超耐光性蛍光色素が拓く蛍光バイオイメージング
    佐藤良勝,Chenguang Wang,深澤愛子,多喜正泰,東山哲也,山口茂弘
    Plant Morphology, 28, 9913 (2013).
  2. π共役骨格を動かして機能を発現する
    齊藤尚平,山口茂弘
    化学,2014年5月号.
  3. ホウ素を含むπ電子系の創製
    山口茂弘
    高次π空間の創発と機能開発,シー・エム・シー出版,pp. 68-72 (2013).
  4. 典型元素が鍵を握るπ電子系化学
    山口茂弘
    CSJカレントレビュー「未来材料を創出するπ電子系の化学:新しい合成・構造・機能化に向けて」,化学同人,112-119 (2013).
  5. 典型元素を鍵とする光・電子機能性π電子系の開発
    山口茂弘
    化学と工業,87, 206-212 (2013).
  6. 機能性材料への応用
    深澤愛子,山口茂弘
    現代ケイ素化学,吉良満夫,玉尾皓平編,化学同人,pp. 333-347 (2013).
  7. 含ホウ素環状π電子系の化学
    若宮淳志,山口茂弘
    ヘテロ元素の特性を活かした新機能材料,監修:中條善樹,シー・エム・シー出版,pp. 18-30 (2010).
  8. 「キラキラ」分子をつくる
    山口茂弘
    化学, 64, 23 (2009).
  9. ラダー型π電子系の典型元素修飾
    山口茂弘
    高分子, 57, 150-153 (2008).
  10. ヘテロ環縮環ラダー型π電子系の合成と機能
    山口茂弘
    電子共役系有機材料の創製・機能開発・応用,監修:檜山為次郎,シー・エム・シー出版,pp. 154-167 (2008).
  11. 新たな環化反応が拓くラダーπ電子系の化学
    山口茂弘
    ケイ素化学協会誌, 23, 20-23 (2006).
  12. リンは窒素を超えられるか?ー機能性分子を指向した有機リン化学の最近の動向
    深澤愛子,山口茂弘
    化学, 68-69 (2006).
  13. 遷移金属錯体の発光を制御する
    山口茂弘
    Organometallic News, 104 (2005).
  14. ケイ素を含む共役電子系:シロールおよび関連化合物
    山口茂弘
    21世紀の有機ケイ素化学ー機能性物質科学の宝庫,監修:玉尾皓平,シー・エム・シー出版,pp. 175-184 (2004).
  15. 電子輸送能をもつπ電子系有機分子ー n 型有機半導体の分子設計
    山口茂弘
    現代化学,2004年,8月号,pp. 21-26.
  16. 典型元素化合物-材料としての新たな可能性
    山口茂弘,玉尾皓平
    未来材料,2002年,11月号,pp. 16-23.
  17. 発見30年を迎えたクロスカップリング反応
    山口茂弘,玉尾皓平
    化学と工業,55, 550-554 (2002).
  18. 欲しいものだけをつくる有機合成
    山口茂弘,玉尾皓平
    図解「ナノテクノロジ-のすべて」,監修:川合知二,工業調査会,pp.172-175 (2001).
  19. ケイ素を含むπ電子系:シロール化合物の合成と光物性
    山口茂弘,玉尾皓平,
    有機ケイ素材料科学の新展開,監修:櫻井英樹,シー・エム・シー出版,pp. 30-49 (2001).
  20. 新しいπ電子系-有機エレメントπ電子系の可能性
    山口茂弘
    化学工業, 52, 44 (2001). (分子エレクトロニクスへの展望)
  21. 有機エレメントπ電子系:機能発現を目指した分子設計
    山口茂弘
    ケイ素化学協会誌, 12, 15 (2000)
  22. 新機能性有機ケイ素化合物
    山口茂弘,玉尾皓平
    ケイ素化学協会誌, 5, 14 (1998)
  23. ケイ素でπ電子構造を修飾する-シロールを含むπ電子系の合成から応用まで
    山口茂弘
    化学と工業, 51, 171 (1998). (化学のフロンティア’98)
  24. 急速に発展するシロールの化学
    玉尾皓平,山口茂弘,河内敦
    化学, 50, 316 (1995).